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ドイツ4強、感動の余韻


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記録日: 2002/06/21 ウルサン

試合が始まったら、凄い凄い! ドイツのキーパー、カーンのファインセーブばかりが目立ちました。どう見てもアメリカが勝ってもおかしくない、というアメリカ優勢の試合でした。結局、アメリカの優勢ながら、1点を守ったドイツがベスト4進出を決めました。後に、カーンは、この試合が一番タフな試合だったと語っていました。ホントにいい試合を見せていただきました。

アメリカは負けこそしましたが、これからの時代はアメリカのような、機能的に攻撃のできるチームが勝ちあがる時代になっていくのかな?と、新しいサッカーの時代の到来を予感させるような試合でもありました。ウルサンくんだりまで来た甲斐があったというものです。大満足!です。

試合も終わり、選手も引き上げたので、スタジアムの様子は撮ってもよいでしょう(ということで、会場の様子を)。

観客の多くが引き上げたので、ULSANの文字がよく見えてきました。
 

映像クリップ

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