コンセプトは?
 
 
WindowsのGUIで簡単にMySQLを管理する事が出来るようにする。
簡単にといっても、MySQL(SQLサーバ)を使うにあたって基本的な知識が必要です。
 
どんな機能があるのか?
 
 
機能は大きく3つに分けて考えています。

3つの管理を元に作成されています。その他、補助機能としてMySQLで実現可能なあらゆる機能を追加されています。

 
補助機能とは?
 
 
MySQLで実現可能な機能でかねやんMySQLAdminが実現(?)している機能は、

その他にも機能を追加することは可能ですが、開発を見送っています。

 
基本的な操作 
 
 
まず、サーバへログインします。画面を見て分かるとおり、ユーザ名、パスワード、ホスト名、ポート番号と頻繁にアクセスする事を考えてホスト情報を保存することも可能です。
アクセスに必要な情報を入力し、接続ボタンをクリックしてください。
   
 
 

もしアクセスが成功すれば、全面にウィンドが表示されます。

   
 
 
メニューの機能

メニューから色々な機能を実現することが出来ます。”ファイル”、”編集”、”設定”、”サーバ”、”表示”、”ヘルプ”の6つありますが、”編集”は今のところ何もありません。内訳は下表のとおりです。

 
ファイル サーバへのコネクション確立とファイル関係
編集 何もなし。今後追加する予定
設定 ユーザの追加、データベースとテーブル関係
サーバ サーバ状態
表示 プロセス表示
ヘルプ バージョンの表示
 
   

ファイルはコネクション確立(ログイン)とアプリケーションの終了を行います。

   

設定は多くの機能があります。ユーザ登録やSQL発行はこのメニューから行います。

   

サーバはサーバ関係でMySQLのサービス停止(サーバ停止)を行ったり、mysqlテーブルのレコードを変更した場合、特権テーブル再ロードを行うのに使用します。また、サーバ情報のリセットを行えるようにしています。

   

表示はプロセス表示を行いたい場合に使用します。現在どのユーザがアクセスしているのかがリスト表示されます。

   

ヘルプは現在のかねやんMySQLAdminのバージョンを表示するときに使用します。

   

 

 
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