紀行画


のページでは、「映像」と「写真」で記録した“今のおくのほそ道”を紹介しています。
と言っても、芭蕉の足跡を忠実に辿ったわけではありません。
現在は、芭蕉が旅した300年前にはなかった景色が広がっています。
もちろん、芭蕉が見たであろう風景も残っています。
芭蕉の旅は、過去を追って現在の姿を重ねる旅でした。
しかし、過去を振り返るだけでなく、現実のみちのくに新鮮さを覚え、新しい発見もたくさんしたのです。
私もそんな旅をしてみよう!それがわたしのおくのほそ道となり、今に生きるおくのほそ道なのだ!
こんな理由からオリジナルルートで巡ってみました。

像では見たままの風景を、写真では切り出されたポイント風景を見ることができます。
あなたはどっちを見る?どっちも見て下さい!
そしておくのほそ道の世界を知って下さい。





武蔵・下野 (準備中)




陸奥・出羽の足跡


 ●・・・紀行画を見ることできる場所
 ●・・・『おくのほそ道』の目次として載っている場所
 ●・・・目次にはないが、(芭蕉が)訪れている場所



・・・写真による紀行画  ・・・動画による紀行画
白河の関 石の巻
須賀川 平泉
浅香山・信夫の里 尿前の関
飯塚の里 尾花沢
笠島 立石寺
武隈の松 最上川
宮城野 出羽三山
壺の碑 酒田
末の松山・塩竈 象潟
松島 越後路
瑞巌寺






越後 (準備中)



中越・加賀・越前・美濃・尾張 (準備中)