おくのほそ道 まわり道


ようこそ「おくのほそ道 まわり道」へ。
時間の許す限り、ココに広がるおくのほそ道の世界を楽しんでいって下さいませ。

このサイトの詳細は≪こちら≫をご覧下さい。


わたしのおくのほそ道 おくのほそ道 デジタルアーカイブ
管理人が旅したおくのほそ道を、映像と写真で紹介します。



■旅の行程
『おくのほそ道』行程図と『わたしのおくのほそ道』行程図

■紀行画
映像と写真で今のおくのほそ道を記録しました。“見る”旅の記録なので、紀行文ならぬ「紀行画」としています。
収蔵館から直々にお借りした、おくのほそ道に関する歴史資料を提供しています。
拡大表示により、細部まで見ることができます。


■資料一覧
掲載資料一覧から資料を選択し、詳細を見ることができます

■資料収蔵館紹介
資料を収蔵している館の紹介
旅の記録のススメ おくのほそ道 関連リンク
私は旅を終えた後の方が楽しいと思うようになりました。それは○○するからです。○○の答えは・・・

これから旅をしようとしている方へ、今までよりもっともっと旅が楽しくなる方法をお教えしましょう。勿論、おくのほそ道に関係アリですよ。




おくのほそ道に関するサイトを集めました。
学習に役立てるもよし、自分と同じ体験をした人を知るもよし、おくのほそ道の世界をもっともっと知って下さい。


■参考資料型サイト

■紀行文型サイト



【このサイトについて】

300余年前、松尾芭蕉はみちのくを旅しました。
その旅の紀行文が今日に残る『おくのほそ道』です。
芭蕉は旅で出合った素晴らしい風景を「紀行文」とすることで伝えました。
芭蕉が伝え、人々が残してきた風景を、私は写真と映像という形で残したいと思いました。
それが「紀行画」です。
今に生きるおくのほそ道を伝えたい・・・そんな思いを込めています。
また、おくのほそ道の世界を今に残る資料を通して知り、楽しんでほしいと思うことから、歴史資料をデジタル情報化して提供しています。



【管理人について】
タナカリエ。山形県山形市在住。